
季節の移り変わりも早いもので、梅雨入りが目の前まで来ました
雨天時の運転は視界の悪さに神経がすり減り疲労も蓄積されるかと。
そんな中でも視界を確保して、安全に運転して頂ければ雨天時でも少しは・・・
弊社でも活用しておりますアイテムをご紹介しますので、ご参考頂けたら。
施工も非常に簡単です
製品説明はプロスタッフ様より引用してご紹介いたします

【ガラスのギラギラを解消】 油膜のギラギラは、夜に対向車のヘッドライトを浴びるとよく目立ちます。視界不良の原因となるだけでなく、ワイパーのビビりの原因にも。気になったら放置せず、早めに落としましょう。
40年以上前から販売している、油膜取りの代名詞「キイロビン」のスタンダードモデルです。 キイロビンは、降雨時の視界不良の原因となるガラスのギラツキや油膜・被膜を確実に除去し、安全なドライブをサポートする商品です。 今まで何を使っても取れない超ガンコな油膜や劣化して見にくくなったガラスコートも、酸化セリウム成分がしっかりと、簡単に落とします。 また、ガラスコーティング作業の前処理剤としてキイロビンを使えば、ガラスコーティング効果が増大します。
キイロビンは、1976年に全日本交通安全協会の推奨品として認定されました。
被膜とは・・・油膜が太陽熱により焼きついたものです。

【油膜と被膜】 ギラギラの原因は、ガラスにこびりついた油膜や被膜です。油膜はアスファルトやカーワックスなどの油分がガラスに付着したもので、さらにその油膜が太陽光などで焼き付いたものが被膜です。 被膜はガンコで、通常のガラスクリーナーやウィンドウォッシャーではなかなか除去できません。

【撥水剤の下地処理に】 ガラス撥水剤を劣化したまま塗り重ねると効果が得られないだけでなく、さらに視界不良の原因になります。 しっかり下地処理をすると撥水剤の層が均一になり、その効果を発揮できるようになります。

【施工の方法】 油膜取りならキイロビン!油膜も、被膜も、がんこな汚れを確実に除去します。まず水を含ませたスポンジに液剤を付け、ガラス面をこすります。液を弾かなくなり白くなったら、キレイになった合図。最後にしっかり水ですすぎ、濡れタオルでふき取ってください。

全体を弾きが無くなるよう付属のスポンジで施工します
弾きが無くなったら水で洗い流して、きれいなタオルで拭き上げます
油膜を除去したのちに撥水コート剤などを塗布すると効果的です
